釣りキチおやじの言いたい放題
心の伝統文化をも捨て去ろうとしているこの日本、 荒波にもまれて何処へ行くのか! ただ指を咥えて傍観しているわけにもゆくまいて。 はてさて、どうしたものであろうかのう?
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
DATE: 2012/04/28(土)   CATEGORY: 時事問題-日本
小沢裁判のドタバタと無罪判決の反響について
 日本国憲法の第76条には「すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する下級裁判所に属する。」とあり、また、第82条には「裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。」とある。
 しかるに、疑念があるにもかかわらず、その裁判を受けさせるか否か、すなわち「起訴・不起訴」を検察が密室で決定することは憲法の精神に違反しないか?
 そもそも、無罪か有罪かは裁判所が決めるべきであって、検察ではないはずだ。
 疑念が微塵も無いのならばともかく、疑念が一点でもあれば、公開の場で、裁判所が判断すべきで、その前に検察が判断すべきではない。
 しかしながら、「被疑者に裁判を受けさせる権限」言い換えれば「裁判所に裁判をさせる権限」を独占してきたのが検察である。
 しかも、その検察が、「裁判において被疑者を有罪に、しかも罰を最大限にする」べく義務を負っている。
 この二つを合成すれば、「有罪に出来ない事件は裁判所に送り込んでくるな」であろう。
 ならば、検察官も人間として「有罪ならば検察の勝ち、無罪ならば検察の負け」の思いが募ってくるのは自然の理である。
 その結果、
1.有罪にする自信が無い、若しくは有罪にしたくない場合は不起訴とする
2.一旦起訴したならば、何としてでも有罪を勝ち取る
ことになる。
 1については、検察審査会制度で多少是正されてきたが、今回は2の問題が噴出してゴタゴタしたのである。
 したがって、起訴・不起訴の判断について、第三者機関を置くか、裁判所にするか、とにかく検察から切り離すべきと考える。
 さもなくば、同じゴタゴタはなくならないであろう。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2011/03/24(木)   CATEGORY: 時事問題-日本
「週刊朝日」の記事???

「週刊朝日 2011年3月25日増大号」に次のような記事があるとの由。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 こんな悠長なものを書いているときではないようだ。震災の被害は甚大だが、それを上回る被害を起こしそうな東京電力福島第1原発が重大事態を迎えている。
 朝日の広瀬氏は、長年原発の危険性を訴えてきた論客だが、こうした非常事態の時に読むと、背筋が寒くなってきて、居ても立ってもいられなくなる。
 広瀬氏は「事故の経緯を見ると、悲観的にならざるを得ない」として、このまま炉心溶解が進行すると、鋼鉄製の原子炉を溶かして、地下水とぶつかって水蒸気爆発を起こし、大量の放射線が飛び散る「チャイナシンドローム」が始まるという。
 さらに「日本で1基の原子炉が全部放射能を放出するような事態が起きた場合、風向きや風力次第ですが、(中略)ほぼ1週間で日本全土が放射能に包まれる可能性があります」というのだ。
(引用ここまで)

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 風も含めて、どのような物理的要因が働けば「1週間で日本全土」に放射性物質を拡散させ得るのか?
 日本上空には風速30m~100mのジェット気流が吹いている。
 「太平洋に」ならばわかるのだが、南北に長い「日本全土」では無理だ。
 「風評被害」の間違いではないのか?
 「朝日の広瀬氏は、長年原発の危険性を訴えてきた論客」とのことだが、彼の言動は無知のなせる業だったのか?
 「こんな悠長なものを書いているときではないようだ。」が本当ならば、記者をはじめ朝日の社員が率先して東京いや日本から逃げ出せ!
 それとも、住民を煽って疎開させ、火事場泥棒でもしようという魂胆なのか?

 先の大戦で広島が原爆で焼け野が原になったとき、「今後70年は広島には草木1本生えず当然人間は住めない」との専門家と称する論客の主張が幅をきかしていたではないか。
 広島はその通りになったか?
 昭和の初期頃、天皇陛下や良識派の意向を無視して、国民を煽り、軍部が戦争に突っ走る要因を作った張本人は朝日新聞ではなかったか?
 朝日の社旗は、その目的を如実に語っていると思われるのだが。
 朝日のメディアとしての目的は、日本国民を不幸のドン底に叩き込むことなのか?

 また、3月21日の東京新聞特報面上において、日本経団連米倉弘昌会長のコメントに対し、広瀬隆氏が、
「全然わかっていないと」「千年に一度と言われるが実際に被害を大きくしたのは津波。百年あまり前の1898年に起きた明治三陸地震でも岩手県沿岸の綾里で38m、田老で14mを記録した。決して想定外ではなかったはず。素人の私でも予測出来るのに対策を取ってこないのは人災だ」
と述べたそうである。
 この論でいけば、「今回の福島原発の事故は人災だ」「だから、より高い技術と対策をとれば防げる」となり、「原発はやめる必要はない」との結論になるのではないのか?
 「人知の及ばない天災だから、どんなに対策をとろうとも防げない場合がある」「だから、原発には反対だ」ならば理解できるのだが。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2011/03/22(火)   CATEGORY: 時事問題-日本
東京電力は誠実か?
 計画停電地域には東電の本社・支社ビルは優先的に組み入れられているのだろうか?
 計画停電中は、地域にかかわらず東電の本社・支社ビルは率先して電気の使用を控えるべきではないか。
 東京電力の記者会見場は明々として、屋内でありながらまさに昼間のごとく煌々と電灯が点っているが、電気の節約を本気で訴えているのか?
 ロウソクの明かりででも記者会見をやったらどうか?
つづきを表示
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2011/03/18(金)   CATEGORY: 時事問題-日本
巨人・渡辺会長は素晴らしい
巨人の渡辺会長は3月25日のプロ野球開幕を主張したとのこと。
「選手が命懸けで試合をすれば、観衆は元気を持ってくれる。」とも話しているようです。
当然、震災・津波で被害を受けた人たち、原発で避難している人たちを、読売新聞社・渡辺会長がポケットマネーを出して招待しようというのでしょうね!
被害に遭わなかった人たちを元気付けても仕方がありませんからね。
40万とも言われる人たちを救済し、元気付ける。
素晴らしいことです。
是非やってください!
そして、どうせなら計画停電にも協力して、ロウソクの明かりで試合をすると世界中から喝采を浴びること、間違いないでしょう。
渡辺会長ともあろう人が、まさかこの期待を裏切ることはないでしょうね!
楽しみにしています。
[ TB*0 | CO*1 ] page top
DATE: 2011/03/18(金)   CATEGORY: 時事問題-日本
東電の幹部役員連中に物申す
産経新聞によると、菅総理大臣は、
「まず、安全措置として10キロ圏内の住民らを避難させる。真水では足りないだろうから海水を使ってでも炉内を冷却させることだ」と東京電力に伝えたが、
10キロの避難指示という首相の想定に対しては「そこまでの心配は要らない」。海水の注入には「炉が使い物にならなくなる」と激しく抵抗したという。

その結果、原発は皆さんご存知の醜態を曝し続けている。

何故に、彼ら幹部のエゴ・見栄による判断ミスの甚大な被害を地域住民や末端作業員たちが被らなければならないのか?

先ず、
東電の本社をはじめとする社屋を避難住民たちに開放しろ!

そして、
東電の社長以下幹部役員連中は率先して現場に急行し、頭を下げて労をねぎらい、陣頭指揮に当たれ

絶対安全な東京の本社などでもたもたするな!

最低限でも救援物資を自らの手で、足で運び、非難住民たちに詫びて回れ

人間としての良心が些かでもあるならば、そうするべきである。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2010/11/06(土)   CATEGORY: 時事問題-日本
尖閣ビデオ流出、「誰が、何のために?」について
 今回のビデオ流出は、マスコミだけでなく、民主党政府までもが、警視庁公安部捜査情報漏洩事件よりもはるかに重大事件のような、まさに最大限の関心事であるようだ。
 曰く、「誰が?何のために?」
 そして、犯人探しに躍起になっているようである。

 さて、この事件が発生した直後から、ビデオ映像があると知るや、国民挙って「公開すべき」との声が大きかった。
 さらに、世界中の人たちも知りたがっていたことは、様々な情報から確認できる。
 中国政府ですら、本音はともかく建前では「ビデオを公開すべき」と主張したのだから。
 そこで、「何のために?」は、自ずから回答が出てくる。
 すなわち、「国民の知る権利を実現するために」である。
 今回の事件は、どの観点から見ても、日本国の主権にかかわる事件であり、日本の国土・領海が侵犯される重大事件であることは間違いない。
 となれば、国民の知る権利は当然実現されなければならないはずである。
 アッと言う間にインターネット上に広がった事実は、これを端的に物語っている。

 この事件では、容疑者を処分保留で釈放、事実上国外への逃亡を許した。
 となれば、結論は出さずに有耶無耶になるであろうことは目に見えている。
 結論が出なければ、検察審査会への申立も出来ない。
 その行き着く先は、政府挙げての証拠隠滅である。
 先の村木事件は証拠改竄が大事件となったが、今回は証拠隠滅、同じ次元の話である。
 ただし、村木事件は検察官個人が犯人、今回は政府という団体が犯人、「赤信号、みんなで渡れば怖くない」とでも言うのだろうか?
 村木さんには気の毒だが、村木事件での被害者は村木さん1人、それに比して今回の事件は、被害者は日本国民1億2千万人となる。
 にも拘らず、民主党政府はひた隠しにしてきた。
 この民主党政府の行為こそ、本音は「何のために?」との疑問符が付く。

 西山毎日新聞記者事件のときは、「国民の知る権利が優先する」と騒いでいたのではないのか?
 その国民の知る権利を実現した以上、口に出すかは別にして、大多数の国民にとって本音では犯人(?)は英雄扱いとなるに違いない。
 ならば、「誰か?」はお分かりであろう?
 そうです。ご存知『月光仮面』。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2008/11/15(土)   CATEGORY: 時事問題-日本
村山談話、河野談話は、黄門様の印籠か?
「由らしむべし、知らしむべからず」ではないが、
「根拠?そんなもの関係ない。兎に角、政府が決定したことは絶対なのだ。」
「文句を言うことは許さん!議論することは勿論、疑問を持つこと、考えることも全て罷りならん!」
「まして、寝た子を起こすがごとき問題提起をするなどとは不届き千万、打ち首獄門に処する!」

日本は近代国家から江戸時代に逆戻りだな。
[ TB*0 | CO*1 ] page top
DATE: 2008/11/11(火)   CATEGORY: 時事問題-日本
シビリアンコントロールとはマインドコントロールのことか?
田母神俊雄前航空幕僚長が政府見解と異なる内容の論文を発表した件について、「シビリアンコントロールに反する」との政治家やマスコミの叫びには喧しいものがある。
一体、シビリアンコントロールとは何なのか?
何故、シビリアンコントロールが叫ばれるようになったのか?
軍隊の独走を許してきた歴史への反省から、シビリアンコントロールの概念が出てきたのではないのか?
いうなれば、軍隊としての行動である職務執行をコントロールすることがシビリアンコントロールではないのか?
田母神氏はその職務上、自衛隊組織やその構成する隊員をコントロールしたのか?
論文、それも自衛隊の職務執行とは直接関連性のない考えを発表することが自衛隊組織やその構成隊員をコントロールした事になるのか?
これらの「シビリアンコントロール云々」の論法は、風が吹けば桶屋が儲かる式の論法であると言わざるを得ない。

一方、論文の内容や考えがシビリアンコントロールに違反するとのコメントもある。
それこそ、思想信条をコントロールすべきとの論であり、シビリアンコントロールとはマインドコントロールということになってしまうのだが、それでいいのか?

自衛隊員の士気に影響するとの意見もあるようだ。
しかしながら、「思想信条も政府見解に右へ倣え!」、しかも日本人としての歴史や誇りを粉々に叩き潰す見解を「問答無用に呑め!」ということこそ士気への影響は甚大であるのではないか?
しかも、これもまたシビリアンコントロールとはマインドコントロールということになってしまうのだが。

何でもかんでもシビリアンコントロールと言えば通用するとなれば、これは既に宗教の世界である。

また、「不適切」なるコメントがあるが、不適切=違法行為ではない。
処分は違法行為があって初めて摘要されるのであり、不適切だからと処分するならば、法律は要らない。
何故ならば、今回さまざまな意見があるように、不適切とは多分に主観が入った判断だからである。
すなわち、不適切なる判断を以って処分することは、独断と偏見で処分することであり、法治国家の為すことではない。

「シビリアンコントロール」や「不適切」などの表現を以って、「問答無用!」と反対意見を封じ込めようとする態度は、自分たちの考えや行動に自信が持てない輩の常套手段である。
政治家や閣僚として国民の上に立つ者のやり方とは到底思えない。

何をそんなに怖がって、ビクついているのか?

今回の政府の、「速やかに処分を!」などと法律に基づく適正手続きを無視し慌てまくった様は、余りにも醜く、某元外務大臣が不法入国したならず者を取り調べもせずに鄭重に送り返した事件を思い浮かべざるを得ない。

このザマを見て、世界の常識人は呆れ返り、非常識人は手を叩いて喜んでいることであろう。

[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2007/06/29(金)   CATEGORY: 時事問題-日本
貴重な歴史の教訓を生かせず、さらに過ちを繰り返すのか!
 平成17年4月、107人が死亡した兵庫県尼崎市のJR福知山線脱線事故で、国土交通省航空・鉄道事故調査委員会(事故調)は27日、運転士のブレーキ遅れなどの操作ミスが事故原因とする一方、その背景としてJR西日本の懲罰的な「日勤教育」を指摘する最終報告書をまとめた。
 報告書によると、高見隆二郎運転士=当時(23)、死亡=は直前の伊丹駅で停止位置を約72メートル行き過ぎるミスを犯した際、松下正俊車掌(44)に「まけてくれへんか」と距離を過少に報告してくれるよう車内電話で頼んだが、松下車掌は乗客への対応で通話を中断した。
 虚偽報告を断られたと思った高見運転士はその後、松下車掌と輸送指令との交信の傍受に気を取られた。さらに日勤教育を恐れてミスの言い訳を考えたり、乗務を外されると不安にかられたりして、運転から注意がそれてしまった可能性が高い。
 その結果、高見運転士がブレーキをかけるタイミングが16~22秒遅れ、速度超過でカーブに進入し脱線した。
 事故原因となった高見運転士の操作ミスについて事故調は、JR西日本の日勤教育が「懲罰的で逆に事故を誘発するおそれがある」と指摘。
 以上、産経新聞「背景に「日勤教育」を指摘 JR福知山線事故で最終報告書」より抜粋
(http://www.sankei.co.jp/./shakai/jiko/070628/jko070628006.htm)


 たしかに、目先だけを見れば、この分析は当たっていよう。
 しかしながら、将来を全く考慮に入れていない分析と言わざるを得ない。
 太平洋戦争で日本が敗れた最大の原因の一つは、『信賞必罰』を日本軍が実行しなかったためだと言われている。
 そのため、甘い体質が蔓延し、敗戦に繋がったのである。
 一方、必死のアメリカ軍は、厳格な信賞必罰を遂行し、勝利を得た
 この、日本国民をどん底に落とし込んだ貴重な教訓を、またしても無視し、甘っちょろく責任感・緊張感に欠けた日本人を大量生産して、同じ過ちを繰り返させようと言うのだろうか?
 このような分析しか出来ない人たちが日本の中枢にいることが不思議でならない。

 「警察に捕まるのが怖くて逃げた。」
 よくマスコミに登場する轢き逃げ犯人の言である。
 この言葉は、「捕まると行政罰・刑事罰が待っている」ことを「充分自覚しており」そして、「そのことを恐れた結果」であることを意味する。
 だから逃げたのではあるが、これら犯人に対しても、「罰を課すことはやめろ」と言うのだろうか?
 「飲酒運転に対する罰則強化は事故を誘発する原因となる」とでも言うのだろうか?
 全く同じ次元の話なのだが…。

[ TB*1 | CO*1 ] page top
DATE: 2006/03/28(火)   CATEGORY: 時事問題-日本
朝日新聞の体質か?
朝日新聞社の秋山耿太郎社長の長男が今月10日、東京都渋谷区の路上で大麻を所持したとして大麻取締法違反容疑で警視庁渋谷署に現行犯逮捕されていたことが分かった。(毎日新聞) - 3月28日12時29分

ところが、この事件に対する、親たる秋山社長のコメントは、
「息子の愚かな行為に驚いております。本人がきちんと責任を負い、法に従い、罪を償ってほしいと思います」

このコメントは、朝日新聞発表と一字一句違わない↓から正確なものであろう。
http://www.asahi.com/national/update/0328/TKY200603280233.html

此処で不思議なのは、「謝罪の一言」もないことである。
普通の親であれば、「申訳ありませんでした」が先ず口を突いて出るのが人情。
ましてや、大会社、それも世の人々を啓蒙しようと公言して憚らない会社の社長である。
それが、
「驚いております」と、まるで他人事。
「愚かな行為」をしでかす「息子」に育てた「親としての責任感」が全くない。

NHKとの確執や記事の捏造、その他の事件においても過去朝日は全くと言っていい程、真面目に正面から謝罪をしたことがない。
他には執拗に謝罪を要求するにも拘らず。

やはり、朝日は全社的に人格が欠けていると言わざるを得ない。
その朝日が教育について、したり顔で記事を書いているなどまさに机上の空論でチャンチャラ可笑しいことである。

※ 最初の記事を掲載した後、再犯であることが判明した。
ということは、この親の「驚いております」は当然、常識的に考えて、初犯の事件についてであろう。
驚くのに何年かかったのだろうか。
また、朝日新聞は「家族のプライベートな件なので会社としては関知していない」とコメントしているが、これも嘘であることが判明↓
http://www.asahicom.com/akiyama/
[ TB*18 | CO*12 ] page top
Copyright © 釣りキチおやじの言いたい放題. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。