釣りキチおやじの言いたい放題
心の伝統文化をも捨て去ろうとしているこの日本、 荒波にもまれて何処へ行くのか! ただ指を咥えて傍観しているわけにもゆくまいて。 はてさて、どうしたものであろうかのう?
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DATE: 2005/11/28(月)   CATEGORY: 教育-子育て
改めて考えなければならない
 明治の昔に作成された、百年後の大分の都市計画図を見せていただいたことがあります。明治の昔の百年後というと、つまり現在です。驚いたことに、そこに描かれている道路網などは、今日の大分市そのまま。明治人の将来を見通す力に感嘆させられました。
 翻って今日、百年後の姿を正確に夢み、描ける人が、この日本に果たして存在するでしょうか?育っているでしょうか?

 対馬海峡にトンネルを掘り、揚子江に橋をかけて、ヒマラヤを望みながらの鉄道を敷いて、東京からベルリンまで新幹線を走らせる。戦前、中国に派遣されていた鉄道土木技師であった人の話です。この夢も、また、なんと壮大なことでしょう。
 台湾の人から何度か手紙をいただいたことがあります。また、直接、電話でお話も伺いました。
その方は、「過去日本がしてきたことは、すばらしかった。だから、今の私、今の台湾の繁栄があるのです。私は、一時的ではありましたが日本人であったこと、日本人として戦争に参加できたことを誇りに思います。」と、何度もくり返されたのです。戦前の日本人の偉大さに改めて感服しました。
 これらの偉大な日本人たちは、いったい、何処に行かれたのでしょうか。
 今と戦前とで、何が違うのでしょうか。

 「立派な人たち、優秀な人たち、世のため人のためを只管思い行動した人たちは、ほとんど戦死し、処刑され、自刃した。今の日本に残っているのはクズばかり。そんな人たちに指導され、教えられる僕らは不幸だ。」小生は、中学校時代、こう言って先生にこっぴどく怒られました。
 確かに礼儀には反する言だったと思います。しかし、本質は間違っているどころか、年をとり世相の変遷を見聞きするにつけ、ますますその感を強くしています。
 何も、これは、太平洋戦争時に限ったことではありません。
 明治維新に際しても、坂本竜馬、吉田松陰、高杉晋作、西郷隆盛、平野国臣、河井継之助、近藤勇など、失ったかけがえのない人材は、数え上げればきりがありません。この中の一人でも長生きしていれば、その後の日本の歴史は随分と違ったものになっていたことは間違いないと言われています。

 ところで、そのかけがえのない人材を失った後始末としての対応に、明治と戦後日本には明らかな違いがあります。
 明治時代には、失った人材を取り戻そうと、人材育成に多大なる努力が払われました。
 一方、戦後日本は、すべての国民を並以下に横並びさせようと、世のため人のためどころか自分のことしか考えない人間、人と仲良くするよりも権利を主張する人間を大量生産する教育が行われてきたのです。
 植民地、又は奴隷としての対象でしかあり得ないはずの有色人種国家、しかも極く小さな国である日本が、明治における人材育成の成果として世界トップクラスの工業国となり、鈴木商会をその典型とする世界有数の貿易国となりました。その上、負けたとはいえ、アメリカを始めとする超大国を敵に回して堂々と戦いました。このことは世界中の注目の的であり、また脅威であったのです。
 そこで、戦勝国連中は、日本が二度と立ち上がれないようにと、その基礎である精神構造を叩き潰すべく、教育勅語その他の我が国の文化を悉く否定してきました。日本の教育に携わる人たちは、この占領政策に盲従して、もっとも大切な人材育成を放棄してきたのです。

 小生が高校生の頃のこと、「組合活動のため、我々は出かける。君達は自習だ!」と教師から言われたとき、「先生、先生方は労働者ですか?」と、小生。「そうだ。」と、先生。「先生は労働者で、学校は先生方の職場。そして、僕達生徒は先生にとってお客さんですね。」「それならば、先生から僕達に挨拶をすべきです。又、職場である学校の掃除も先生がやってください。どこの世界に、お客さんに自分の職場を掃除させる者がいますか。」「僕達は、先生は聖職者だと思うからこそ、尊敬し、進んで挨拶もし、掃除もするのです。」「ここでは聖職者、このときは労働者、と自分たちの都合のいいように使い分けないでください!」などと、小生。
 この教師は、義務を放り出して権利ばかり主張する部類。

 倫理社会は大学受験に関係ないとして、本の表紙も見ずに終わらされてしまいました。思春期の若者にとって一番大切であるはずの行動規範であるカリキュラムが蔑ろにされたのです。それでも不思議に、一回きりのテストで〇・五点とっただけの日本史と共に単位だけは頂きました。多分、小生より若い方々も似たり寄ったりの教育を受けてきたのではないでしょうか。
 世の中が殺伐としてきたのも、当然のことに思えます。

 同じく高校生時代、「君の成績では、学部をかえれば〇〇大学に合格できる。そちらにかえなさい!」との強制された進路指導に、将来の夢を無視された多くの友人が泣いていました。

 小学校PTAミニ懇談会でのこと。
 先生方から「教研(教職員研修か)に反対してほしい!」とのこと。そこで、「それは、役に立っていないのですか?」と聞くと、「非常に役に立っています。しかし、教員になると直ぐにクラスを担当させられます。その上で教研があると、そちらに時間がとられ、クラスが疎かになるのです。」との返事。小生が「それは、本末転倒ではないですか!役に立っていないならばともかく、役に立っているのであれば、クラスをいきなり担当させられる事の方を何とかしてほしいと言うのが先ではないのですか?」と、言いますと、「それはそうですが。」と口籠ってしまったのです。
 これは、日教組の方針とのこと。
 他人から指導され、指示され、命令されることを極力嫌い、屁理屈を捏ねてまでも逃避しようとする。なんとかして、自分勝手に気ままにやりたいとの意図がありありと見て取れます。

 幼稚園・小学校・中学校合同の地区別出張PTAでのこと。
 『子供たちだけで川に行ってはいけない』との学校側の指導と「万一事故が発生したら責任問題になるから」との教師の説明に対し、「増水時ならばともかく、平時にしかも小川の浅瀬に至るまで一切立入り禁止とすることは、水の怖さを全く知らない温室育ちの子供を育てることになる。」と強くまた詳細に異議を申し立てました。
 ところが、その後配布された報告書には、「子供だけで川へ行かない(徹底して欲しい)」との発言があったと、一八〇度すり替えられてしまっていたのです。この件についてはとりたてての議論もなく、決議もなされていません。しかるに、事務局が便宜上学校内にあることをこれ幸いに、実に姑息な手段を用いて、都合の悪い言論の封殺を行ったのです。
 この教師らの行為は、明らかにファッショなのですが、民主主義の仮面をかぶった確信犯であるため戦前の軍の言論弾圧より始末に負えません。
 また、幼稚園児ならばともかく、中学生の小川での小鮒釣りやメダカ捕りまで一律に禁止するなどとは、過保護もここに極まれリ、まさに専制君主の横暴と言うほかありません。万一の事故にそんなに神経質になるのであれば、「交通指導員の指示に従っての登下校以外には、一切道路に出てはいけない。歩いてはいけない。自転車などもってのほか!」と、当然なされるべきでしょう。

 先日も、子供が「英語の暗誦大会に出場するので、英語文を選ばなければ」と言ってきました。小生は、「それは面白い。日本語で諳んじている教育勅語の英訳が良いだろう。」と話すと共に、感心しながら快く引き受けてくれた知りあいのアメリカ人に、テープレコーダーに吹き込んでもらいました。
 ところが、件の英語担当教師は、「自分は悪いとは思わないが、他の先生方がダメだと言うに違いない。」と、頑強に反対されたのです。
 この教師は、「①生徒にやる気を無くさせる。」、「②悪いと思わないならば、あくまでも他の先生方を説得すべきなのだが、ご自分より強い(と、思い込まれているのでしょう。)者に対するしわ寄せを安易に生徒に押し付け、生徒の方ではなく日教組の方を向いて只管保身を図っている。」、「③先生方の大好きな憲法第二一条第一項の表現の自由を侵し、同第二項で禁止されている検閲を行っている。」と、少なくとも以上三つの重大な過ちを犯し、ご自分では気が付いておられません。
 ここでも、まさに教育者としての自覚と使命感のかけらもないと断ぜざるを得ない例がまた一つ追加されたのです。

 教育のプロとして、子供たちにどう関っていくかを真剣に考えるのではなく、自分たちを中心とする考え。しかも、その日教組の方針に黙って追随し、子供たちを人質にして父兄までをも何とか巻き込もうと企む卑劣さ。これが今の大半の教職員の実態です。
 戦勝国の日本叩き潰し政策に悪乗りし、今の日本を、そして日本人をだめにした張本人は、義務を放棄し権利に執着する似非民主主義を強引に普及させて憚らない日教組とその手先教師たち、並びに働かなくても時間が経てば金になることを教えた労働基準法です。
 本来教育のプロであるべき教師達は、その責務を放棄してしまっています。
 教師たちは、教え子たちの将来に責任を持つ存在になり得ていません。

 確かにすばらしい先生方もいらっしゃいます。
 終戦に際し、拳銃で自決を図ったけれども、反動で弾が脳を逸れ死に損なった、と笑って話された先生。ご自身も降りしきる雨に打たれながら、遅刻してきた小生たち生徒を校庭に正座させ説教してくださった校長先生。間違いを指摘すると、直ちに校内放送をもって五百余名の生徒を体育館に集合させ、テストの採点のやり直しを実行された保健体育の先生方。
 これらの先生方は、強烈な印象と共に尊敬の念をもって小生の脳裏に鮮明に焼き付いています。しかしながら、残念なことにこれらの先生方は一握りの例外に過ぎません。

 人材育成の基本は、人格教育です。
 教育から人格教育が欠けると、受けた知識教育の成果を自分のためにのみ使用し、挙句の果て、他人を犠牲にして自分だけの幸せを貪欲に追求する人間を大量生産することになります。今の日本は、まさにこの状態にあると言えるでしょう。いまのままでは、将来は真っ暗、子の代、孫の代はどうなることやら。
 今となっては、私たち各家庭の親一人一人が独自で精神文化を学び、あるいは自ら構築して、子供たちに対し与えていかねばなりません。そのために、親としてどのように考え何をなすべきか、改めて考えなければならない宿命を帯びているのです。

   -小生の「子育て」原稿より-
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COMMENT

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● 遅くなりましたが
非国際人 | URL | 2005/12/29(木) 20:55 [EDIT]
トラックバックありがとうございました。大変素晴らしいご意見だと思います。
教育が悪いとは今まで耳にたこができるくらい聞かされていましたが、多くは他人事で、結果的に、文部省なり現場の教師なりに、責任を文字通り丸投げし続けたことが現在の混迷を招いていると思います。一人一人の親が自分の子供を責任をもって育てることが大切ですね。なかなかできることではありませんが、なんとかやる方法を模索していきたいと考えています。それから、テレビ禁止の話はまったく同感です。無意識のうちに商業主義の価値観に洗脳されてしまっていると思うので。
● 学校は何の為にあるの?
鵺娘 | URL | 2005/12/17(土) 05:49 [EDIT]
頭のいい子は先生の「程度」を見てこの先生ならこのくらいで合格点をくれるという計算が出来ます。
目標を低くおけば、最初からそこまでの努力しかしません。
「人権教育もなかよし会もいらないから授業を先に進めて下さい。」
先生にお願いした事があります。学期末になっても1冊の教科書すら終える事が出来ないからです。
[太字]「学校は貴女だけの為にあるのではない。先生は教科書に書いてある事よりももっと大切な事を教えてあげているんだ。勉強がしたいならお母さんに頼んで塾に行かせてもらえ。」
という答えでした。
教師の組合活動の為に授業が潰れるのは「教育を受ける権利の侵害ではないか?」
と申し出た事もあります。「せめて迷惑をかける生徒に対して一言、謝罪があって然るべきではないか?」
先生は私の質問には直接に答え様とはせず自分の力ではどうする事もない身体的特徴を揶揄して話をはぐらかしました。
他の生徒は自習になった事を単純に喜んでいるだけなのでしょう。
自習時間に教室で何が行われているのかについては
「興味がない」の一言で片付けられました。
「自習時間がイジメの温床となっていても5年生にもなったら自分達で解決しろ!」
との仰せでした。
自分達の要求を通す為には子供達を利用する癖に肝心な時には知らん顔。
子供も学校も愛していない。愛しているのは自分だけ。
これが人権先生の実態です。

古田 | URL | 2005/12/01(木) 19:20 [EDIT]
始めまして、中、韓嫌いの男です。中韓と云うより「サッパリ」出来ない男が嫌いと云った方が早いですね、いつまでも過ぎた事に拘り、グータラ云う奴が嫌い、だけの事ですが中韓が該当して仕舞う訳です。
中国は悔しくて文句を付けたいのは、多少でも判ってやろうとするのですが中国の人間が小粒すぎて話しに成りません、韓国これはもう救えませんね、女の腐った奴と昔は表現しましたが、男の妬み程嫌らしい構図は有りません、韓国は正にコレ、恥の知らない奴等は救えません。日本の建設業界にも居ましたので偉そうな事はいえませんがね。
~愚痴もいけませんね、恥ずかしい、又訪問させて頂きます。
● 楽しんで歩み続ける
らぷぽ | URL | 2005/12/01(木) 00:55 [EDIT]
 自らを戒める、言葉では簡単ですがそれが第三者や、あるいは世代が違うと言われる人からも納得のいく姿勢であるかはいつも自問自答です。どんな状況下であっても人間的に成長し続け、その時々で耀く自分でありたいと思います。
● 舎 亜歴さんへ
いざりうお | URL | 2005/11/30(水) 17:44 [EDIT]
漫画・ドラマ・お笑い番組など欲望をそそるものが盛りだくさん、向こうで勝手にしゃべり、画面が動き、しかも総天然色で、昔の白黒映画のように美人の肌をピンクの肌色に、などと色彩を想像する必要もない『テレビ』、そして、想像しなくても、場面が絵として描かれている『マンガ』。
これらの普及が、読むという積極的な行動が要求され、その上で字面から場面場面を自分の頭の中に構築しなければならない『本』を敬遠させ、考えることを面倒くさがり避ける風潮を作ってきた要因です。
古典を学ばなくなったことは、この延長線上の出来事でしょう。
日本のマンガ文化の外国への広がりは、その点で大いなる疑問を感じます。
因みに、小生はこの考えから子供たちに『テレビ』と『マンガ』を禁止しています。
● TBありがとうございました
相対的価値ブログ(日本人的視点 | URL | 2005/11/29(火) 22:58 [EDIT]
貴ブログのエントリーの素晴らしさに感銘を受けました、
これからもどうぞよろしくお願いします。
権利を主張する者は、義務を履行するべし・・・当然のことを当然にする。
わが国の美徳は見失ってはなりませんという御方針は、私も賛意を示します。
● 世界的な傾向か
舎 亜歴 | URL | 2005/11/29(火) 19:47 [EDIT]
新しい知識が次々に入るようになると古典を学ぶ余裕もなくなるのでしょうか?事は日本だけではありません。欧米でもギリシア語やラテン語の書物が読まれることは少なくなっています。

ただコーランを熱心に読む人達がテロリストになるのも考えものです。先人の知恵が誤読されているのでしょうか?

hontino | URL | 2005/11/29(火) 10:58 [EDIT]
コメントありがとう。面白い発想!全く!出来るならそうしたいですね。
今日はなた一段と被害は広がっているようで、どうなる事かと思います。
私もマンション住まいですが、今朝の掲示板に問うマンションは姉歯設計事務所と関係がなく、設計された事実もないことがはっきりしました、という鵜張り紙が出ました。こんなものが出るご時勢は、?

hontino | URL | 2005/11/29(火) 07:32 [EDIT]
TBありがとう。こんごもよろしく
● いい文章です
ろろ | URL | 2005/11/29(火) 01:07 [EDIT]
特に後ろの方に感銘を受けました。
本当に素晴らしい先生がいるんですね・・・。

先日、私の同僚(来年4月より教員になる予定)が、歴史の授業の時
小学6年生に「おまえら、日本を好きだって言うやつは手を挙げて見ろ」
と言ったら、誰も手を挙げなかったそうです。

日本は悪いことをした、と言い出す生徒もいたりしますが、どんなことを
したか言ってみろと私が聞き返すと、具体的なことを何も言えません。
どこかで誰かに吹き込まれた嘘が、そのうち内面化されてしまうという
例だと思われます。

私もできるだけ努力はしていますが、やはり公教育が本流である以上、
なかなか難しいです。まあ、本末転倒にならないよう、まずは授業を
日教組教員より高い品質で提供して、隙間の時間でやれるだけのことを
やっていこうと思います。

最後に、TBありがとうございました。
● 米百俵は何処へ?
milesta | URL | 2005/11/28(月) 23:43 [EDIT]
電脳教科書補完録ニュースにTBありがとうございました。

人材教育=人格教育の必要性をひしひしと感じる昨今ですね。
小泉首相の「米百俵」はどこにいっちゃったんでしょうね。エピソードと言葉の響きだけに首相も国民も酔い、その教育の中身について真剣に考えてこなかったということでしょう。

本当に一人一人の親が、他人事でなく、自分の子供の人格教育を真剣に考えなければなりませんね。人格教育、道徳教育は、とにかく親が子供に語ることだと思っています。学校で道徳教育や宗教教育をしても、家庭教育がしっかりしていない子は聞く耳を持っておらず、馬耳東風になってしまうでしょう。

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